「フライ」カタカナ英語で楽に楽しく!

2018/11/29
「フライ」カタカナ英語で楽に楽しく!

こんにちは!

楽に楽しく

をモットーに 使える英語を教える

新宿の 英語 学習塾 のブランチ

楽々英語ボキャブラリゼミです。

今日の

カタカナ英語のお題は

「フライ」

です。

2つ 対応する英語があります。

しかし、

多くの方、特に初学者は、

画像に貼り付けたイメージで

このカタカナ英語

「フライ」

を把握していると思います。

次回 その2で

もう一つの意味も示します(なんだあれかーー!?)

と思うひともいるかもしれません。

カタカナで発音されると

同じですが。

NATIVVEにとっては、

まったく異なる単語です。

NATIVEの音に対する敏感さは、

日本人と比較にならないのです。

私もショックを受けたことがあります。

「ダム」

と自然に発音したのに、

隣のNATIVEはまったく分らないのです。

「ム」が「ン」と

まったく同じに 日本人は発音しています。

大げさに明瞭に口を真一問にして

発音したら、やっと通じました(笑)。

発音については、

フォニックス(音声学、発声学)を

きっちりNATIVEについて

学ぶべきです。

私自身も、もう一度 この「ダム」が通じなかったあとに、

習い直そうと思いました(日本人の英語教師に習っただめ)。

さて、前置きが長くなりましたが、

今回(その1)のお題は、

「フライ」で 多くの日本人が把握している方の

発音は、

https://weblio.hs.llnwd.net/e7/img/dict/kenej/audio/S-A439AE6_E-A43B8B2.mp3

です。

次回もう一つの「フライ」の発音を並べて

載せますので、よく耳を澄ませてきいてください。

そして、その差を出すにはどうすればよいか?

を考えてみてください。

そのあとに、NATIVEにどうすれば差を出せるか聞いてみてください!

NATIVEと東京オリンピックで友だちになって、

このようなことをじゃんじゃん聴いてみましょう。

一緒に食事したり、飲みにいって

聴いてみましょう!

きっと盛り上がりますよ!

あと

例えば「ライト」も!! 聴いてみましょう!

 

では 「フライ」の 

その2も

楽しみにして、お訪ねください。

 

ではまたお会いしましょう!

 

楽々ボキャブラリゼミ

MR.ボキャ