カタカナ英語 「ガッツ」 が 今日のお題です。

2018/11/06
カタカナ英語 「ガッツ」 が 今日のお題です。

こんにちは!

 

MR. ボキャ です。

 

今日のカタカナ英語は、

 

「ガッツ」です。

 

よく使いますね。

 

よく使うカタカナ英語は、日本人が英語を日本語として

イメージがそのまますでに、頭の中で定着しているものです。

 

そのようなカタカナ英語は、

まるで日本語のように

 

すっと 出てくるのです。

 

すなわち、ほかの 英語も、

そのように覚えれば、NATIVEのように

どんどん話せる 第1歩になるわけです。

 

APPLE と聞いて、

 

すぐ

 

「リンゴ」

 

と訳してから、リンゴの画像や酸っぱさ、甘さをイメージするのではなく、

 

APPLEと聞いたら、すぐ、リンゴの画像や酸っぱさ、甘さをイメージできるようにしましょう! ←これがこのゼミのポイントです。

 

 

(1)「ガッツ」がある。 

(2)「根性」がある。

 

どちらが、自分にとってしっくりいきますか?

 

いまや(1)を使うひとが多いと思いますが、

 

いかがでしょうか?

NOTE:ちなみに、英語ではガッツポーズとはいわず、VICTORY PAUSE といいます。

 

毎日10分ずつでも英語に触れることです。

 

日本は生まれてからあの世にいくまで

英語なしで生きられてしまう、

英語の勉強には圧倒的に不利な国だから

自分で英語の世界に飛び込みましょう!

 

そのひとつとして、身近なカタカナ英語から

始めるのが一番!

 

今後もおたずねください。

 

では、またお会いしましょう!

 

Wittern BY MR.ボキャ